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郭文貴Getterまとめ(5/30~6/6)

最終更新: 6月9日


ウイルスについて

ファウチのメールは絶対に800通だけじゃない。香港のP3実験室、WHO、あとは真相の隠蔽に協力してくれている世界各地の人とのメールもある。中共国の権力者どもとのやり取りも含まれている。



中共国内について

この2ヶ月、中共国各地で7万件の「社会に対する悪質な復讐」が行われている。


中共国内の銀行は、過去の「借り換え」という詐欺によって、40%~50%の不良債権ができ、中共国内では約80万の民間企業が倒産している。



共産党の滅亡は不可逆的である

何百億(元かドル)のお金と様々な承諾と投資項目と一部の人の証拠ビデオとUSBメモリーを持って、楊潔篪はロシア、そして一部の人はドイツ、フランス、イギリスへ向かった。


しかし、勝負の勝ち負けを決めるのはドイツ、フランス、イギリスではなく、米国である。欧中投資協定が凍結されたように、最終的に役割を果たすのは米国であり、発言権を持っているのは米国である。


それよりも重要なのは経済である。経済と任期と政治的利益の前では、何もかも投げ出すことができるのは、西側の資本主義の不利なところである。


世界経済が低迷し、中共の勢いがなくなったとき。西側諸国の許しを乞うために、人民元を堅調させたり、為替レートを操作したり、いかなる代価をもはらってまで中国人の未来を欧米の利権団体に売ったとしても、中共ウイルスと嘘、騙し、盗みによる各国への損害が許されることはない!


誇張じゃないが、中共は一週間前に、基本的にウイルスによって滅ぼされることがすでに決まっていた。あとは時間と方法だけである。


ウイルスが中共を滅ぼさせる最もの原因は経済である。経済が悪ければ悪いほど、中共の滅亡が早くなる。経済がゆっくり低迷すれば、中共の滅亡もゆっくりとなる。なお、中共の生き残りたい願望は非常に強い。


滅ぶ前に自分が滅ぶと思う帝国はない。滅ぶ前の帝国の市民も、帝国が滅ぶとは思わない。滅ぶ前の帝国が、自分の帝国が完全に消え去ると思うこともない。しかし、大勢と自然現象は不可逆的なものである。


米国と世界の政治は、間もなく大きな変化を遂げる。メディアも大きく変化する。ウイルスの真実が訪れた日、世界経済は大きく低迷する。場合によっては災難となる。



欧中投資協定の凍結は中共に対する大きな打撃である

中共のすべての経済の源は何か?米中貿易はその大部分を示す。その次は欧中貿易、残りはアジア貿易、その中でも日本が最も重要である。日本、韓国、あといくつかの小国。それ以外のどこに貿易が?


EUと米国と貿易ができなければ、残りは中東とアフリカだけになる。中東とアフリカは東欧そのものである。アフリカなら北アフリカぐらいしかない。中東とアフリカの貿易総額はいくらだと思う?いいか、順番は基本的に黒字を基準にしている。中東とアフリカの貿易総額は一年で何千億米ドルしかない。その中での純利益は何百億米ドルしかない。中東とアフリカを足しても、日本との貿易額の1/3ぐらいにも満たない。


中東とアフリカは中共に石油を提供することができる、これは中共にとっての生命線である。


欧州が中共に与えるのは市場、技術、そして旅行など様々な分野における協力である。しかし、技術や金融においては、基本的に米国がすべてを牛耳ている。


経済において、米国が中共国と仲良くすることはありえない。米中経済の関係が悪ければ、貿易がよくなることはない。というわけで、中共を助けられるのは欧州だけとなる。


BGY、戦狼外交など、中共が欧州で支払った代価と苦労は十二分にある。EUのボスはメルケル、その次にマクロン、欧中投資協定が大きな挑戦と論争に直面したため、最終的に米国が背後で強い圧力を与えたため、欧中投資協定にある戦狼外交条約を含め、メルケルとマクロンが一気に崩壊状態へ追いやられた。


欧中投資協定が凍結されただけでなく、欧中投資協定は前フランス総理の言葉を借りた。「欧中投資協定の凍結は欧中関係の崩壊を象徴している、これは非常に大きなことである」。


欧中間のこの協定が凍結され、世界の舞台での共産党の役割は、基本的に1989年以前の時代へ追いやられた。国際関係、国際政治、基本的に1989年以前のレベルとなった。ウイルスの件は別だとして、もしウイルスの話をしたら、中共は完全に助からなくなる。


中共は1989年以後、あっちこっちで足掻き、ようやく2001年WTOに加入できてから、豊かになった。そうじゃなかったら、中共はとっくに滅んでいた。


欧中投資協定が凍結されたあと、次に何をすると思う?まず、WTOは中共を追い出す、次に世界銀行が中共を追い出す、最後はIMFが中共を追い出す。国際のこの三大機関が中共を追い出したとき、中共は間違いなく、国連での常任理事国という地位が廃止される。


欧中投資協定の凍結によって、中共は経済を支える最後の砦を失った。これ以外に、最も重要なのが、技術、そして非嫡出子と個人の利益、彼らの海外にある資産を隠す場所がなくなったことである。


もし欧州が中共の非嫡出子と彼らの汚れた財産を守ってくれないのなら、その財産をどこに置けばいいんだろう?日本は?怖いよね。アフリカか?行けないよね。選択肢は喜コイン(元Gコイン)のみである。


中共は国家のために何か動いていない。中共が海外での核心的な利益は、お金を隠したり、下半身での関係づくり、技術を盗んだり、海外で生活を送ったりすることである。しかし、これらはすべて崩壊する。


このような状況下で、最も重要なのは、中共国の金融が完全に崩壊し、見た目だけの経済が完全に露呈することである。


欧州の中共国内や香港にあるすべての金融機関が、最も早い速度で中共国から離れようとしている。



編集&校正:路徳社MTGチーム

日本語翻訳:RyouTb


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